【乳がん】新しい病院で主治医と出会う

へっぽこ病院を逃げるように出てすぐ

調べておいた乳腺専門病院、M病院へ電話して

予約なしでも診てもらえるか確認し、

ひと駅なので、歩いて向かいました。

ひと駅なので、15分ぐらいで着くはずなのに

劇的な方向音痴なので、1時間以上さまよって、なんとか、到着。

ビルの中にあるそのM病院は、とてもきれいで洗練された印象。

待合室には、私より若いと思われる女性が数人。

自分だってがんなのに

こんな若いと、お子さんがいたら小さいだろうし

がんだとしたら、お気の毒に…

などと思いつつ診察の順番を待ちました。

順番がきて、診察室に入ると

40代前半?と思われる男性医師(H先生)がそこに。

ここまでの経過を手短に説明したところ

念のため、ここでできる検査をしましょう。

と、エコーとマンモグラフィ検査をしてくれて、

結果、やはりがんですね。

ということになりました。

ここまでの流れで、説明が簡潔。

患者の顔をしっかり見ながら、きちんと話を聞いてくれる

この先生は、きっとちゃんとしたお医者さんだ!と、確信。

君に決めた!と、ばかりに

このM病院で、H先生に治療してもらうことにしたのでした。

このH先生、若く見えるけれど、同年代だと後に判明し驚愕!でしたw

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カテゴリー: 乳がん

作成者: ギリギリchop

1964年生まれ 専業主婦です。 同居家族は4歳年上の夫。 多発性骨転移あり、ステージ4の乳がん治療中ですが、あつ森で楽しく遊ぶ毎日です。 あつ森の活動は、YouTube動画にもしています。 〈夢番地〉 メイン島=Bz島(とう) 4235-3076-8158  サブ島=あいのバクダン島(じま) 6602-5444-4994

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