【乳がん】誤診を認めず開き直る医師

今から患者にがんを告知するぞ、という医師の心情なんて

医者になったことないから、わかりませんけどね

夫の帰りをしつこく聞いてくる院長には、殺意すら覚えましたね。

し・か・も!!

同行していない夫のことを、なんと

冷たいねえ

と、言い放ちやがったのですよ、この院長ってば!!!

ほんと、殴り倒したくなりましたよ。

それでも、話がいたずらに長引くのはいやだったので

夫は、当分帰ってこないから、私1人で我慢せんかい!コラ!

との思いをこめつつ

夫は出張中で帰りは来週、と穏便な嘘をつきとおして

やっとこさっとこ、告知を聞くことになりました。

告知っていったって、

要は、つまり、どうしたって、こうなりますよね。

乳がんだったよ。

でも、だからといって、

はい!だと思ってました!

とも言えないし、ここに至るまでのさまざまな不快経験から

つい、言ってしまいました。

がんじゃないって、おっしゃいましたよね?

そうしたら、いやだ、もう、院長ったら

キョトン顔で

ぼくが?

ですって!!

さすがです!!

録音してませんからね。

そりゃ、そうやってシラ切るに決まってます。

追及するのも時間の無駄なので、

この話を続けるのはやめました。

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カテゴリー: 乳がん

作成者: ギリギリchop

1964年生まれ 専業主婦です。 同居家族は4歳年上の夫。 多発性骨転移あり、ステージ4の乳がん治療中ですが、あつ森で楽しく遊ぶ毎日です。 あつ森の活動は、YouTube動画にもしています。 〈夢番地〉 メイン島=Bz島(とう) 4235-3076-8158  サブ島=あいのバクダン島(じま) 6602-5444-4994

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